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一人暮らし洗濯物の外干しは危険がいっぱい!?簡単にできるたった3つの対策とは?

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あなたは、一人暮らしでしょうか?

このブログにたどりついたということは、

たぶん一人暮らしの女性・・・ですよね!?

私は一人暮らし(女)でございます。

一緒に住める人(男)がいたら良いんですけどね!

・・・それは置いといて、

女性でも男性でも人によるかと思うのですが

洗濯物は部屋の中で干していますか?

それとも、お日様浴びないなんてありえない!

と、外で干していますか?

私は、下着だけ部屋干しして、他のものは外に干しています。

ちなみに部屋は一階です。

2年住んでいて、一度だけ靴下を盗まれた事があります

それ以上何かあった事はありません!

しかし、たまたま運がいいだけなのかなとも

思っています。

友人などまわりの人から言われたりするのですが

盗難

不法侵入

この2つの危険が洗濯物の外干しには潜んでいるようです。

そこで今回は、

女性の一人暮らしで洗濯物を外干しするとどんな危険なことがあるのか?

そして、その危険を避けるための対策

をご紹介します。

一人暮らしの洗濯物 外干しにはこんな危険が!?

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さて、まず「盗難」ですが

これは言わずもがな

女物の洋服や下着を外干ししていて、

気付いたら盗まれていた!

下着泥棒というやつですね。。

洋服や、バイト先などの制服を盗んで

ネットで転売!!ということもあるようです。

下着泥棒なんて未だにいるの?と

思うかもしれませんが、

実際被害は出ていますし、ストーカー化することもあります。

次に「不法侵入」ですが

洗濯物を外干しすることにより

性別や、大まかな年齢、何人住まいかなどが

わかってしまいます。

ここからもし

女性、20代、一人暮らし

更に洗濯物を干す時間帯などにより

生活リズムなどがバレると

空き巣にあったり、ストーカーに付きまとわれたり

1番怖いのは、乱暴目的での侵入です。

何もかも部屋干ししましょう!ということではないですが

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洗濯物だけでも、かなりの情報を与えることになり

どうしても危険に繋がりやすくなります。

そんなことあるの?

自分の家だし〜

マンションだから大丈夫〜と

思いがちですが、誰にでも起こる可能性がありますので、

一人暮らし女性であれば、

気をつけて損することはないでしょう。

一人暮らしの洗濯物 外干しするときの対策3つ!

では、洗濯物を外干ししつつ

被害に遭わないためにできることはなんでしょうか?

対策を3つご紹介します。

下着は外に干さない!干す場合はタオルで囲む

下着は性別もおおよその年齢もわかってしまうものなので

泥棒からすると、格好の餌食です。

そのため、下着は部屋干しがおすすめです。

外干しの場合は

タオルや他の洗濯物で下着を囲むように干し、

外から見えないようにしましょう。

塀やベランダの柵で見えないところに干す

洋服は外に干したいですよね。

しかし、防犯のことを考えると

なるべく見えるところには干さないほうがよいのです。

ということで

塀や柵で見えない高さのところに干すという方法です。

(ベランダがない人ごめんなさい!)

男物の洗濯物を一緒に干しておく

聞いたことがあるかもしれませんが

誰か一緒に住んでるかも?

と思わせることで、

乱暴目的での侵入などは可能性が低くなるかと思います。

ただ、毎回おんなじボクサーパンツ1枚などだと

ハッタリとバレるかもしれないです。。

彼氏がいる人は率先して

着替えなど預かって洗ってあげるといいかもしれませんね!

まとめ

私自身結構ズボラなので

洗濯物は適当に干しがちですが、

外干しには、防犯面で思いのほかリスクが高いことを

改めて思い知りました。

自分は大丈夫!と思いがちですが

少し気をつけるだけで

危険は避けられる可能性が高いです。

洗濯物を外干しするときは、

少し気を配ってみたいものですね。

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