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やばっ!衣装ケースが臭い!匂いの原因と対処方知っとこう!

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季節の変わり目といえば、衣替えですね!

季節の変わり目は天気が不安定で、

気温も上下が激しいですよね。

そして、もうそろそろ大丈夫だろうと思い

衣替えをはじめます。

クローゼットを開け、

超久しぶりに季節物の服を出そうと

衣装ケースを開けたら・・・

むわ〜ん。。。

なんとも言えない臭いが、、、

今回はそんな衣装ケースの匂いの原因と対処方

ご紹介します。

衣装ケースについた匂いの原因は?どうすれば取れる?

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そもそもこの匂いの原因はなんなのでしょうか?

一般的な衣装ケースはプラスチック製ですよね。

木製のタンスなどに比べると、通気性が悪く

どうしても匂いがこもってしまいます。

密閉空間になるため、湿気も溜め込みやすくなり

カビ臭くなりやすいのです。

また、面倒がって洗濯しないで衣装ケースにしまってしまうと

そのまま汗臭く酸っぱい感じになります。。

湿気があって、匂いがこもり

とんでもないことになりますね。

あとは、良かれと思って入れていた防虫剤の匂いも

長期間密閉したままだと不快な匂いになります。

もうこれだけ色んなものが混ざればそりゃ

臭いわ!という感じですね。

さて、この匂いはどうやって取ればいいのでしょうか?

1番効果があるのは、天日干しのようです!

これである程度カビ臭さが解消されます。

収納する際にも、防虫剤と一緒に

お菓子などに付いている乾燥剤を入れておくと

湿気予防になるので大元で匂いを防げます。

洋服もパンパンに入れるのではなく

少し余裕を持たせた方が通気性が良くなります。

乾燥剤は私もよくやるのですが、凄くいいですよ!

衣装ケースに入れる匂い袋は効果あるの?防虫剤との違いは?

最近では洋服屋さんでも、

クローゼットに入れるようなオシャレな匂い袋が売っています。

物によるとは思うのですが

基本的には、臭くなるのを防ぐというよりも

掛けてある衣類や、クローゼットの中の匂いを

いい香りにするという感じです。

そのシーズン、今現在着ている服を良い香りにしてくれるもので、

衣装ケースに入れて長期間放置するものでは無いようです。

通常の匂い袋には、防虫効果は付いていないので

これだけ置いていても、運が悪いと虫食いにあいます。

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防虫剤はその名の通り虫を防いでくれるので

衣装ケースには必須かと思います。

防虫剤はパラジクロルベンゼンや、ナフタリンなど

そのものの匂いが気になるという人が多いですよね。

でも、最近は無臭タイプフローラルの香りなど

薬品の匂いを抑えたものが増えていますので

そういったものがオススメです。

有名どころだと、「ムシューダ」

クローゼットやタンス、衣装ケース用など

用途が分かれているので使いやすいですよ。

最近は「ムシューダ」にも、

流行りのボタニカルシリーズがあります!

これなら、独特の薬品の匂いは気になりませんね。

まとめ

衣替えの度に、衣装ケースのこの匂いは仕方ない

と半分諦めていましたが、少し面倒でも、

今度は衣装ケースを天日干ししようかなあと思っています。

ちなみに匂い袋はクローゼットだけでなく、

下駄箱や脱衣所のタオル置き場にも使えるので

そういったところでもぜひお試しください!

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