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意外と多い新幹線でのスーツケースの盗難…これで対策はバッチリ!

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あなたは新幹線をよく利用しますか?

私は仕事の都合で年に数回乗るか、乗らないかくらいです。

そのせいか、今まで新幹線車内で盗難に遭ったことはありません。

しかし、意外と新幹線車内で

スーツケースなどの盗難被害が出ているようで驚きました。

スーツケースのような大きな荷物だから

簡単に持っていけないだろうから大丈夫!

という油断からなのでしょうか!?

そこで今回は

新幹線でのスーツケースの盗難対策について

ご紹介します。

新幹線車内でスーツケースの置き場はどこが安全?

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盗難被害に遭われた方の話をまとめると

比較的車内が空いている時、隣の座席が空いていて、

自分は窓際に座り、荷物を通路側の座席の方に置いていた

というパターンが多いです。

財布くらいの大きさの物なら、

そりゃぁ持って行かれても当然・・・とも思いますが、

スーツケースというなかなかの大きさのものを

サラっと盗んでいくのは恐ろしいですよね。

新幹線の場合、お弁当食べつつお酒を飲んでひと眠り

というパターンの方や

飛行機と違ってCAさんが常に常駐してるわけではないので

車内が空いていて眠っている

というのは、盗難の恰好の餌食となってしまいます。

盗難対策になるオススメのスーツケースの置き場

を2つご紹介します。

1.デッキの荷物置き場にカギをつけ固定して置いておく

デッキにある荷物置き場におくのですが、

その際、カギをつけて動かないようにしておきます。

しかしこの方法は

駅で他の人が乗り降りしてる際にかなり目につきますし

自分の目から荷物が離れてしまうというデメリットも。

そこで、本当に空いている時や

他にどこも停車しない、短時間の時にオススメです。

2.グリーン車に乗り、座席足元に置いておく

グリーン車ですと座席間のスペースが広めに確保されているので

そのスペースにスーツケースを置くことができます。

金額も少し余分にかかりますし

せっかく広い席なのに、スーツケースで狭くなる!と

思ったりするかもしれませんね。

ただ、やはり手元にあるので安心なのと

スーツケース丸ごと盗難に遭うよりはマシだと思います。

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また通常の座席でも、

それほど大きくないスーツケースならば

足元に置く事が出来ますよね。

自分のスーツケースの大きさを検討し直すのも

手かなと思います。

くれぐれも、座席足元に置く場合は、

他の方には迷惑にならないようにしましょう!

新幹線でスーツケースの盗難防止策はたった3つ!

こういった被害は、つい自分には関係ないよ~!

と思ってしまいますが、遭う時は遭います・・・

そこで盗難防止策を3つ紹介します。

1.荷物から目を離さない

もう基本的にこれがメインです。

やはり、荷物からは目を離さないことが基本です。

ついひと眠りしてしまうことも多いですが、

スマホに集中しすぎて、無意識に目を離してしまうこともありますので

ご注意を!

2.座席の足元に置く

これは1.に近いですが、

やはり目の届くところ、なおかつ足元に置いてあれば

かなり盗難を防ぐことができるようです。

ただ、最初にも書いた通り、

あまり大きな荷物は置けないこともあるので、

自分のスーツケースの大きさをちゃんと把握しておきましょう。

3.貴重品は入れない

やはりスーツケースの中に何かしら貴重品を入れておくと

自分で思っている以上に警戒心むき出しになります。

その態度から何か凄く高価なものが

入っているのでは?と無駄に狙われたりする可能性も・・・

基本的に貴重品はスーツケースに入れずに

肌身を離さないようにしましょう!

万が一、スーツケースの盗難に遭ったとしても、

被害を最小限に抑えることもできます。

まとめ

新幹線にスーツケースを持ちこむ場合の

盗難対策をご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか。

盗難に遭った方の話をまとめると、

やはり荷物を自分から見えない場所に置いてしまった

というパターンが一番多いようです。

従って、やはり一番良いのは、足元に置いておく方法ですね。

ただし、大きな荷物は他の方の迷惑になるケースもありますので、

周りの方への配慮もお忘れなく!

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