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クラシックコンサートにジーンズはアリ⁉︎大人男性におすすめの服装教えます

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主人の知り合いからクラシックコンサートのチケットを

頂いたので2人で行くことに。

そこで考えたのは服装。

私は外出用のワンピースでと思っているけれど、

主人はどうしたらいいか?

出勤用のスーツ以外でカジュアル派の主人が持っているのは、

ジーンズのみ。

やはり無難にスーツ!?

でも主人が「休日にもスーツは着たくないな」と言い出した。

さて、どうしよう?

フォーマル過ぎても落ち着かないし、

カジュアル過ぎても周りと浮く。

意外と難しいですよね。

そこで今回は、クラシックコンサートでの男性の好感度抜群の服装と

エチケットをご紹介します!

正直なところクラシックコンサートにジーンズはあり?なし?

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基本、クラシックコンサートにはドレスコードはありません

老若男女、皆さんにクラシック音楽を楽しんでほしい!

と言うポリシーから、

服装は比較的お客さんの自主性に任せているようです。

しかし、公共的なマナーや場所の醸し出す雰囲気から、

服装は自ずと固定化されています。

さて、ジーンズ着用についてですが、

これもまたチェックされることはありません!

ただ、ビンテージ、古着の類は

「古い、汚れている、破けている」

とみなされて場に馴染まないこともあります。

つまり、クラシックコンサートの服装の基本は

「清潔感」にあるのです。

形が整っていて、清潔感のある色や柄を選べば、

ジーンズでも否定されるドレスコードにはなりません。

クラシックコンサートの服装の常識 大人の男性におすすめなのは?

確かに、清潔感を保ったジーンズは

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ドレスコードには引っかかりませんが、

ここはやはり大人の男性の身だしなみとして、

コンサートに合う服装をご紹介します。

意外かもしれませんが、気をつけたいのは

」です。

コンサートホールは、床面の素材にこだわりがあります。

よって、木目、石造り、カーペットなどにあう

革靴かデザインシューズがおすすめです。

また、ジーンズでも足元がオシャレなら

カジュアル過ぎたり普段着感は防げます。

実は男性のトップスには「襟付き」と言う

暗黙のマナーがあります。

ですので、

丸首TシャツVネックセーター着用の際は

季節に合ったジャケットを持参しましょう。

休日はもう少しラフに、と言う場合は、

チノパンがおすすめです。

コンサートが多い春秋には、

チノパンとコットンシャツの組み合わせ

が最適です。

のコンサートでは、

見た目も涼しげな麻の上下のスーツが好まれます。

のコンサートでは、

ダークカラーのハイネックセーターにジャケット

簡単に見えてかつオシャレです。

まとめ

クラシックコンサートでの男性の服装について

ご紹介しました。

ジーンズ、ノーネクタイでも構いませんが、

襟付きシャツ、もしくはジャケット着用は

マナーとして念頭に置くとコーディネートしやすいですね。

1番大事なのは清潔感

それさえ守れば、場面に臆することなく

コンサートを楽しめますよ。

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