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マスカラは機内持ち込みできる?国内線と国際線のルール知っておこう!

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今回の休暇はハワイ旅行を計画中。

フライトは国内線からの乗り継ぎ便です。

そこで考えるのは機内持ち込みの荷物の制限。

機内は乾燥しているので、

1〜2回分の化粧品は持っていきたいし、

ハワイに着く前に化粧直しもしたい。

液体マスカラって、持ち込みOKですか?

国内線、国際線共に持ち込みできるのかしら?

女性は機内でのスキンケアや化粧直し用品は

携帯したいですよね。

マスカラをはじめとした、

国内線と国際線の化粧品の機内持ち込みの制限についてご紹介します。

マスカラは機内持ち込みOK⁈国内線のルールは?

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国内線から国際線への乗り換えの際、

それぞれの機内持ち込みの規定が異なっているので

事前の携行品チェックが必要ですね。

国内線化粧品の機内持ち込み可能量は、

500mlもしくは500g以内です。

ですから、液体でもごく少量のマスカラは

機内の持ち込み規定内です。

普通使いのポーチに入れておいても、

荷物チェックでの問題はありません。

先日、国内旅行で飛行機を利用しましたが、

マスカラを入れたポーチは何のお咎めもなしでした^^

ただし、液漏れなどが起きないために、

きっちりキャップを閉めておきましょう。

ちなみにファンデーションやクリームなども

上記の規定容量内で「身だしなみを整える目的」で

携帯するのはOKです。

しかし、長期滞在で大量の化粧品を必要とするなら、

他はスーツケースへ納めるか、現地調達をオススメします。

荷物全体のサイズと重量にも規定があるので、

なにもかも持ち込んで重量オーバーしないように、

化粧品類は使う分だけ小分けにしておきましょう。

マスカラは機内持ち込みOK⁈国際線では化粧品も注意が必要⁉︎

国際線となると、長時間乾燥した機内で過ごすので、

それこそ女性にとって化粧品の携行は必須ですよね!

機内持ち込みでもっとも注意が必要なのは、国際線です。

そして、出国時の液体の機内持ち込みの確認は、

セキュリティチェックの範囲内です。

ですので、疑われやすい物品を持ち込むと、

その時点でバッグの総チェックを強いられることがあります。

特に液体の機内持ち込みは100mlもしくは100g以内と、

国内線よりさらに少ないのです。

うっかり国内線の規定量の液体を持ち込んで

国内線から国際線への乗り換えで没収されることがありますので

注意しましょう。

マスカラも液体化粧品とみなされますが、

平均的に10gを超えない商品がほとんどですので、

国際線でも機内持ち込みは可能です。

ただ、念のため液体携行品同様、

ジッパー付きのビニール袋に入れておくとよいでしょう。

まとめ

国内線、国際線でのマスカラをはじめとした

化粧品の機内持ち込みについてご紹介しました。

マスカラはごく小さいアイテムなので、

国内線、国際線共に機内持ち込みにはなんら支障がありません。

スムーズにセキュリティチェックを通るためにも、

事前に化粧品の容量は調べて用意をしておきましょう。

海外旅行の場合は、国内旅行に比べると滞在期間も長いことが多いので、

持って行きたい化粧品も多くなりますよね。

機内持ち込みのポイントは、小分け。

機内で使う分だけ持ち込み、残りはスーツケースにしまいましょう。

楽しい旅を♪

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